とうとうでましたねっ!DQ9が!\(・∀・)/
皆さん、どこまで進めちゃいました!?
わたしはですねぇ…ムフフぅ、発売日が来てから睡眠時間が2時間くらいしか取れてないとだけ言っておきますねw
ではここで、おそらくプレイされた方の大半の人に当てはまるDQ9心の叫びをひとつ。
(;´Д`)「いったいいつ転職できるんやねーーーーーん!」
あるとおもいます(`・ω・´)
はいっ!というわけで今回はニンテンドーDS専用ソフト『ドラゴンクエストⅨ 星空の守り人』のお話をしますね♪

さてさて、まず最初に言っておきたいのは「今作はドラクエの歴史に革命を起こした」と言っても過言ではありません。
それは携帯ゲーム機用ソフトとしての発売ということ。
過去、ナンバリングタイトルは全て家庭用ゲーム機向けとして、その時代の最もポピュラーなゲーム機での発売を発表してきました。
これは事実上、その当時出来うる限りのクオリティを詰め込むことが可能ということでした。
しかし今回に限っては話は別です。
老若男女問わず人気のニンテンドーDSで発売することは流れとして当然です。新規ユーザーも獲得できるでしょう。
しかし、携帯ゲーム機という現実は覆せません。
過去のファンにとっては、様々な面で過去作を超えるのは難しいのではという心配があったと思います。それはすなわち、「おもしろいのだろうか」という心配にも繋がってしまっているはずです。
さて、ではここで異議を唱えさせていただきます。
異議アリ!!!!(`A´)б
そもそも家庭用ゲーム機と携帯ゲーム機を比べること自体間違っているのです!
そろぞれのゲーム機のメリットを考えれば、今作のDQ9はそのメリットを最大限に引き出していました。
①まずはあのDQが携帯ゲーム機で出来るという感動。
誰もが認める大作をどこでも気軽に携帯ゲーム機でプレイできるのは夢のようですよね?
②次に自分だけの主人公で遊べるシングルモード、マルチプレイ。
これはやり方とタイミングがうまかったですね。
今の日本は、モンスターハンターポータブルによって携帯ゲーム機によるマルチプレイの面白さを普及し終えています。
この状況を利用しない手はないですし、プレイする側としても友達と一緒に遊べるのはなにより楽しいですよね♪
ですので、よく「お前も一緒にDQやろうぜ、だから買いなよ」という会話を耳にします。
③そして最後にDSの限界に挑んだグラフィック、サウンド、システム。
これに関しては個人的にまったく予想外でした。
ニンテンドーDSはお世辞にもPSPに比べると3Dグラフィックがあまり得意ではありません。
中途半端なグラフィックは命取りになりうると不安でしたが…。
わたしは少々スクエニを甘く見すぎていたようです。
いやー…、きれいきれい(´∀`)
久々に妥協を許さないゲーム会社のこだわりが見えたような気がしました。
特に戦闘シーンはキャラクター、モンスターいずれもぬるぬる動いて感動ものでした(>ω<)
マルチプレイを考慮したゲームバランスも絶妙で、若干あがりにくいレベルはボリュームを多く感じさせる工夫に感じてとってもGoodでしたb
とまぁ、とにもかくにも絶対に損はさせない一品です!これはマジで買いですって奥さん(?
ってかね!
もうねっもうねっ、DQばっかりやってて眠いんです…orz
言いたいことは言った!閉めの言葉は思いつかんですたい!
もう寝ていいよね…?おやすみパトラッシュ。