あの恐竜がかえってきた
あのチョッ速のゴツイやつが新しい鎧をまとって帰ってきました。
すいません。画像こっちでした。m(_ _)m

これですこれ。
300GBなんていう、いまさらな容量のハードディスクのわりに30Kオーバーという
異様な価格をしていたにも関わらず、ポンポンっていうかしょっちゅう売り切れていた
↓コレ↓

が、今度はあらたな鎧を身に纏い、さらに子分を引き連れて登場しました。
決してシャンパ○ーの塔でやられたあとにバハ○タの洞窟ででてきたあの方じゃないです
どう変わったかっていうとですね、
①ヒートシンクの向きが縦ラインから横ラインへと変更
②S-ATAの端子の位置が、従来のHDDどおりになった
③子分ができた
って、とこです。
ヒートシンクの向きはともかく、S-ATAの端子位置変更は大きいですね。
取り付け不可能だったモービルラックや防音ケースなんかにも取り付けできるようになりました。
かなり融通がきくようになってますね。
細かいスペックはコチラ
300GBだとちょっと高いなぁ・・・。なんて人には、150GBの子分モデルも一緒にでています。
密かに狙ってたユーザーさんもいるのではないでしょうか?
そこらのHDDでRAID組むよりぶっちゃけ速いです。
もちろん担当者も愛用しております。
マジオススメ
お値段は・・・
WD1500HLFS(150GB版) 2?,??0円
WD3000HLFS(300GB版) 3?,??0円
システムHDDならもうコレっきゃない!
ミラーにしても速いよ!
