オペアンプ交換可能サウンドカード その2
その1はおとといくらいに書いたような気がします。
どうだったかなぁ・・・。↓↓の記事ですね。ハイ。

多分初のオペアンプ交換タイプのサウンドカードを出荷したメーカー『EgoSystems AUDIOTRAK』から内蔵タイプのサウンドカードが入荷しました。
サウンドチップはONKYOのSE-200PCIなどとおなじ『Envy24HT-S』を採用。
高性能DAC搭載で、より高解像度の音質を実現。
そしてコレ。

デフォルトでも高級オーディオなどにも使われているトリプルOPAMP回路を搭載し、さらにソケットタイプのOPA2134やJRC5532を仕様。交換可能なので、音質向上も音質低下も自由自在。
ロープロファイルっていうところもポイントですな。
AUDIOTRAK PRODIGY HD2 12800円
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とりあえず私も買って遊んでみてます。
韓国サイトにE-WDMドライバがあったりしますので、インストしてみると更に使いやすくなったりします。
が、ちょっといろいろしないといけないので注意が必要です。
いまのところ、3つのオペアンプをOPA2604APあたりに変更してみようかと・・・。
OPA627とかもよさそうですねぇ。
担当:加藤
